田尻 望

Tajiri Nozomu

中山 大志

Nakayama Daishi

澁谷 平祐

Heisuke Shibutani

​member story

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​田尻 望

​CEO

<カクシンでのミッション>

会社の構造や仕組みにフォーカスし、

「価値」という観点から変革をもたらし、利益体質に変える。

働く人をイキイキさせる会社の仕組みは、

経営者自身でなく、経営者が作り上げてきた会社の構造にあると考える。

人のせいではない。

人は、貢献できたという実感によって幸せを感じる。

役立っていると感じることのできる「価値」を生み出せる構造を、

世の中に構築すること。

<カクシンの価値最大化によって見据えるビジョン>

一人ひとりが誰かの役立っていると実感でき、

「楽しいから仕事をしている」と言える社会。

人がイキイキと人生を謳歌し、やりたいことをやり切っている最高の状態。

自分の息子や娘の世代には、そんな社会の仕組みにしたい。

<自身の仕事感>

「ありがとう」と言われることが喜び。

お客様に成果がもたらされた時や、

お客様がその先のお客様からありがとうを言われること、

カクシンのメンバーがありがとうと言われること。

ゲームっ子だった経験から、ロールプレイングゲームのように現実を動かしている。

ここ数年は、勇者が知識や能力を身に着け、

レベルを上げながら仲間とともに困難に立ち向かい、成功をおさめていくような感覚。

4年後には資本主義上のラスボスを倒している。

<命の時間をどう使いたいか>

いつでも一生懸命に生きてきた。

23歳の時、幼なじみが就職難を苦に自ら命を絶ったことから、

雇用されることへの疑問、企業をとりまく社会の構造にフォーカスするようになった。

人の幸せな社会を生む価値構造の構築を完成させ、資本主義社会からの自由を得たい。そのあとは、持ち前の強い探求心で新たな学びや体験を通じて、

改めて人として幸せに生きることを見つめなおしたい。

もしかしたらまたゲームの世界に戻っているかもしれない。

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​中山 大志

​CPO

<カクシンでのミッション>

価値提供の概念の普及によって、世の中の変化を加速させる一翼を担う。

影響力の強い、成長意欲の高い企業とともに世の中をより良くしていく。

<カクシンの価値最大化によって見据えるビジョン>

社会全体にもたらされる価値が増加し、さらにイノベーションが起きやすくなる。

社員が、自分のもたらしている価値を自覚し、言語化できることで、

所属している会社の価値を仲間と共有できる。

それによってさらに一人ひとりが付加価値を高め、提供できていく。

<自身の仕事感>

自営のコンサルティング事業では、

個人の多様性に着目し、脳科学、心理学に基づく自己理解、他者理解、相互理解をベースに、

個人の能力を最大発揮できることによる組織の価値づくりを行う。

一人ひとりのとがった才能を認め合い、活かしあうことでイノベーションが生まれることは、

個人も組織も幸せである。

商売人の家に育ったことから、世の中にどう付加価値を提供するかといった視点を持つ。

さまざまな規模、業種の企業に接する職業を選択してきた。

前職の帝国データバンクでは、立ち上げたコンサルティング部門で、

約4,000名の経営者へのコンサルティングを行う。

見えてきた成功法則によって、ポテンシャルはあっても成果を出し切れていない会社に対し

社外の成長リソースとなってサポートする。

世の中の役に立っている手ごたえ持っている人は、

目がキラキラと輝きながら、仕事をしている。そんなビジネスパーソンを増やしたい。

関わった人にプラスの影響をもたらすことが何よりも嬉しい。

<命の時間をどう使いたいか>

人との関わりでしか人生の手ごたえは感じられないと思う。価値を提供し続ける人でいたい。

価値とは変化を実感してもらうこと。

12年前にギラン・バレー症候群の寝たきり生活から復帰し、

世のため人のためになれた証を残したいと考えた。

1人で10頑張るよりも、仕組みによって10人で成果を出すほうが難しさもあるが価値になる。

チームや組織で価値提供する、働くとはそういうことだと思う。

お客様の企業としての成長可能性を広げながら、自身も成長できるよう、

枠を定めず常に選択肢を持ち、身軽に変化していきたい。

人生の幸せとは「自分で決められる」という感覚。

自分の意志で、辛さもしんどさも含めて「楽しむ」ことをしたい。人生は楽しんだもん勝ち。

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​澁谷 平祐

​COO

<カクシンでのミッション>

企業の戦略実行のため、社員が最短で目標達成できる教育システムを構築。

また、教育システムを人材育成事業として外販するための事業化コンサルティング。

<カクシンの価値最大化によって見据えるビジョン>

AIに代わられることなく、全ての人が高い付加価値を生みだせることにより、

ワクワク働くステキな社会になる。

人材教育によって会社全体がステージアップし、

成長した会社同士が互いに高め合いながら発展できる。

<自身の仕事感>

自営業の家系に育つ。

修行のために就職した船井総合研究所で、経営コンサルタントとして活躍。

クライアントが夢や目標を達成しながらともに成長できることが楽しく、

当初5年のつもりが15年間にわたり活躍。

年商3,000万円の企業の新事業立ち上げに参画し10億円超えを達成するなどの経験がある。

意識していることは「社長が情熱に燃えて走れるかどうか」。

提案を押し付けることはせず、社長本人が自発的にやり切れる方法を一緒に模索する。

経営者、従業員の寿命1秒1秒を価値あるところに使ってもらいたい。

仕事の喜びは、ワクワクしながら、

クライアント企業の業績も含めた人間的成長や成果に影響していくこと。

心からの笑顔で通じ合えることが嬉しい。

成し遂げたみんなの笑顔、喜びを分かち合いたい。これがあるから次に進める。

自身のコンサルティングテーマとして「永続企業を作る」がある。

一時的な急成長は負荷がかかりすぎる。

企業の理念や社風は受け継いでいくことで残していけると考えている。

<命の時間をどう使いたいか>

新しいこと、知らないことを発見し、知識や経験を得ながら全力で取り組み、

死ぬ瞬間に「人生楽しかった!」と思いたい。

自身の思想や考え方を、5世代先まで資産として引き継ぎ、影響を残せるようになりたい。

人に笑顔で楽しくなってもらえなければ、心底楽しかったといえない。

お客様や仲間、家族とみんなでガハガハ笑えるよう、常にポジティブに影響していきたい。

​松本 憲昭

​CSO

<カクシンでのミッション>

企業の業績向上、社員育成強化のため、SVC、アカデミアを通じた価値最大化を提案し、

課題解決に努めること。

<カクシンの価値最大化によって見据えるビジョン>

会社の成績トップ社員だけでなく一人ひとりが目標達成し、

会社全体が成長していくことにより、新たなる目標に向けてチャレンジできる。

日本から、世界一を目指す会社を多く輩出する。

<自身の仕事感>

4歳で始めた空手で培ったこぶしのコミュニケーションと、

勝ち続ける厳しさを乗り越える忍耐力が武器。

近畿大会8連覇、全国大会準優勝、世界大会準優勝の経歴を持つ。

今までに経験のない身体能力、ポテンシャル、文化の異なる世界を相手に、

勝ち抜くためには常に自分を強化し続けながら一回一回の真っ向勝負だった。

のちに極めた法人営業の道でも「勝ち」にこだわる。

空手と異なるのは「お客様のために何ができるかを追求すること」。

客様の潜在的課題に、最も価値のある解決法を模索するためには、

他社よりもどれだけ早く深く信頼関係を築き、お客様の深部に触れられるかがとても重要。

他社が寝ている間に差をつけたいと、自ら1週間昼夜問わず追求し続けたことも。

価値ある提案が結果として価値をもたらせた時、お客様からは、

担当でなくても声がかかり、「松本から買いたい」と言われる深い信頼関係が築かれている。

前職では課長時代の2年間約100社のコンサルティングに携わり

9割が競合する中で全勝を経験、最短で部長昇格。

現在は、自身をより鍛錬すべく、世の中に強い影響力を持つ経営者と向き合っている。

<命の時間をどう使いたいか>

ビジョンに、「誰もから信頼される最強の営業会社を設立する。

そして、それらに関わる全ての人を幸せにする」。モットーは真向勝負、日々感謝である。

過去に、父親の家業の倒産寸前を目の当たりにしながら、苦しい時でも、

空手を続けさせてもらい、やりたい事をさせてくれた父の優しさを記憶している。

幸福感、不幸感の双方を味わった経験から、まずは自分が愚直に裸一貫で勝負し続ける。

幸せとは、携わっている人が笑顔で暮らせること。

一人でできることはほんの少し。

お客様に貢献した分は、社員全員と分け合う方針で、踏ん張れる人達と常に上を目指したい。

岡田 猛​志

CTO

<カクシンでのミッション>

今すぐにできる利益創出としてコストの最適化を提案。

「払い過ぎ」のコストを適正な価格に戻し、削減した費用からさらなる価値を創出する。

企業の売上は、どれだけ社会に貢献したかという証になる。

<カクシンの価値最大化によって見据えるビジョン>

利益を最大化することにより、さらに大きな価値を生み出すための投資に回すことができる。

事業拡大のスピードを加速させる。

良いサービス・商品は1日でも早くたくさんの人に届けたい。

<自身の仕事感>

世の中に貢献している人、社会から必要とされている人が、

しっかりと報酬(対価)を受け取ることによって、多くの人がそれを目指す社会を作る。

つまり、「ありがとう」と言われることを続け、とにかくめちゃくちゃ儲けたい。

コスト削減のビジネスモデルは、「感謝=価値=報酬」。

感謝が目に見える形となって表れる。

心がけているのは、自分の報酬よりもお客様の利益が大きくなること。

win-winでなく、相手のwinを少し大きくすること。

すると、自然に「ありがとう」が生まれ、人に伝えたくなる。

結果的に紹介された人もした人もHappyな人がどんどん増えていくサイクルになる。

ただしバランスは大事にしたい。

関係する人・社会との価値(利益)の総和が最も大きくなるポイントを探ることによって、

より大きな渦になると考えている。

自分が関わればお金がどんどん回る存在になりたい。

しっかり稼いで経済を回せるようになると、見える景色が変わると思う。

本気で「世の中お金じゃない」と言えるように早くなりたい。

<命の時間をどう使いたいか>

「自分でやってみないと気が済まない」気質。

自分史上最高のおもしろさを追求し続け、常に経験値が最大化するアドベンチャーでいたい。

自己成長や誰も経験したことのないことを達成できることが喜びのバロメーター。

自らの命を投資する価値があるかどうかをいつも意識して生きている。

​杉村 明紀

顧問

株式会社ブルームダイニングサービス

専務取締役

一風堂を運営する株式会社力の源カンパニーの専務取締役として就任し、

その後、事業成長や更なる拡大をさせるため、

経営幹部として2020年8月から就任。

<カクシンでのミッション>

カクシンが持つ唯一無二のコンテンツによって社会に影響していくべく、

ソリューション提案、ブランディング及びマーケティング、上場を見据えたプランニング。

外食でのキャリアを活かし、新しい価値創造をもたらす。

<カクシンの価値最大化によって見据えるビジョン>

親和性のある企業や成長性のある企業や、業界オンリーワン企業との価値最大化によって、

スピード感を持って社会に影響力を発揮し、さらなる価値創造ができる。

<自身の仕事感>

親族の経営する外食企業にて、店長、マネージャーの現場から開発、

経営幹部として取締役管掌COOとして現場からたたき上げで経営幹部として活躍。

その後、次のキャリアステップを踏むため、株式会社力の源カンパニーに転職。

新規事業、事業総括、M&Aで取得した事業のリブランディング展開、

アメリカのパンダエクスプレスの国内のJV設立、事業展開などを経験し、

専務取締役まで務める。

経験を活かし、プロ経営者として外食企業に従事するとともに

数社の経営アドバイザリーとして顧問としても務める。

大切にしているのは、事業拡大と社員ファーストを両立させること。

経営理念が社風を作る。考え方を理解したうえで、作り上げてきた軌跡を活かしながら、

事業成長のベクトルを示す。

「働く家族に応援される会社にしたい」

一般社員や店長の現場経験から、社員の視点も持っている。

企業価値を高めることによって、働く人が誇れるよう、業界全体をアップグレードしたい。

食を通じて新たな価値の創出、チームでの達成した際の感動。

食の仕事を通じての多くの人とのご縁が喜び。外食はチームワークの仕事。

<命の時間をどう使いたいか>

人とのご縁を大事に、シナジーを起こすこと。会社の成長に携わり続けたい。

善野 雄介

大阪市立大学 経済学部 4年生

​長期インターン生

<カクシンでのミッション>

アカデミアサービス内のサポート、

主にWEBサイト制作によってクライアントの事業化に貢献する。

カクシンのWEBマーケティング運用部隊でもある。

<カクシンの価値最大化によって見据えるビジョン>

経営者、社員ともに、自社の事業に誇りを持って語れる人が増える世の中になる。

当社との面接時、楽しそうにキラキラしながら事業説明をする代表の田尻に本気度を感じた。

このような会社が世の中に増えると良いと思う。

<自身の仕事感>

現在は大学生。経済学部に入ったものの、商学部でマーケティングを中心に学ぶ。

マーケティングは、信念のこもった商品サービスを広めていく手段だと考えている。

人に寄り添って、想いの実現のために尽力したい。

勝つためだけではなく、本気になれるか?楽しめるか?が大事。

テコンドー部やよさこいサークルでは役職者となって目標達成を目指し、

メンバーが本気になれる環境を作ってきた。

人の前に立ち、ビジョンを積極的に発信しながら、

チームで成し遂げていくことはやりがいがある。

価値を生み出せる熱い環境で活躍したい。

お客様や世の中に影響を与えているカクシンの力になれることは喜び。

<命の時間をどう使いたいか>

人が熱くなれる環境を一から作っていけるリーダーとなる。環境が人を変えると思う。

メンバーがどんどん本気になっていく変化はモチベーションになる。

ひとつの目標に向かってみんなが楽しんで切磋琢磨できる環境を作り、

自分も周りを鼓舞しつつともに成長していくことが、自分の人生においての充実だと考える。

​播磨 智子

<カクシンでのミッション>

採用担当、カクシンのブランドづくりとして、

ポジティブで力のあるメンバーが最大限に力を発揮できるよう、

価値貢献のサポートをしている。

<カクシンの価値最大化によって見据えるビジョン>

経営者、従業員が現状以上の成果を出しながら自由な時間が増え、人生が充実する。

一人ひとりが、やらなければならないことでなはく、やりたいことに集中できている状態。

また、新しい挑戦や、誰かと過ごす大切な時間を作ることができるようになる。

カクシンにしかできないサービスによって、世の中にワクワクを伝染させている。

自分が関わっているだけでワクワクするメンバーだから、お客様はもっと感じているはず。

<自身の仕事感>

カクシン以外にも、イベント企画、協会運営、営業、事務など広く活動。

強みは行動量。旧インテリジェンスでの営業職時代には、

一日10万歩以上にわたって歩き回るなど、まず動くタイプ。

カクシンでは、自分が関わることによってメンバーのパフォーマンスが上がることは、

その先の社会への価値拡大に繋がり、良い影響を与えていると信じられる。

部活のマネージャーのような気分で携わっている。

求められる期待に応え、関わる人の満足が喜び。

声をかけてもらえることなら、経験のないことでも時間の許す限り貢献したい。

<命の時間をどう使いたいか>

楽しくすべてに全力。まずは行動、それから考える。

「人の命の時間」の概念を大切にしている。

仕事も家庭も子育ても自分自身の時間も、

自分にとっての価値基準で人生の優先順位は何かを考えていきたい。

仕事も遊びもやりたいからやっている感覚があり、命の時間の使い方について納得度が上がってきていると感じる。これが充実ということかもしれない。

世の中のみんなが「楽しいからこの仕事をやっている」と答えられるといい。

みんながイキイキした世の中に生きたい。

​新井 香恵

<カクシンでのミッション>

世の中を照らし、価値観を変えていく田尻をはじめカクシンのメンバーを、

世の中とつないでいく。

光の存在であり最高の商品である田尻と、

「人」をベースに活躍する魅力的かつ能力のある人たちのサポート。

<カクシンの価値最大化によって見据えるビジョン>

世の中を形成するのは人。

最も大切で本質的な、人の命の時間に対する価値観が軽やかに変わっていく。

<自身の仕事感>

経営者のお役に立ちたい想いで、前職では船井総合研究所の役員秘書を通じて、

現在では、さまざまな経営者のご依頼ごとなどのサポートをしている。

またNPO法人みらくるの副理事としても立ち上げから参画し、その活動は、

SDGsに資する企画として読売、朝日、毎日各紙やNHKクローズアップ現代+に取り上げられている。

これは祖父の代から工場を営んでいた環境下で、

良い時も大変な時も経験し、小さな会社の経営の波を身近に見てきたことに由来している。

さまざまな人と人をつなぐ出逢いのサポートによって、

一人1馬力の幅の人生から、5馬力、100馬力になる例をたくさん見てきた。

自分の人生の価値は、出逢い一つで人の人生を開くこと。

自分が関わることで、人の視野、視点、視座を広げていけることはこの上ない喜びである。

<命の時間をどう使いたいか>

この世を創り上げている「人」と関わりながら、

自分自身も様々な視点や幅広い視野を持ちたい。その先に宇宙の究極の真理を追究したい。

子どもの頃から不思議なことや解明されていない謎を知りたい欲求が強く、

忍者やエスパーになりたかった。

自分にない経験をした人や未知の領域で活躍する人の環境、背景、考え方に触れることで、

世界の全貌が見えてくると期待する。

中でもカクシンの代表田尻は、そのキーパーソンのように感じている。

人と人の間に関わり、出逢いを作ることで真理に近づいていく。

その過程で、人に安心感を与えたり、心を晴れやかにする存在でありたい。

​浅野 晶

<カクシンでのミッション>

カクシンのフィロソフィーや価値を、コンテンツなどを通じて伝えていくことによって、

未来をともに実現していく賛同者を募る。

<カクシンの価値最大化によって見据えるビジョン>

人々が喜びをベースに生きられる世の中になる。

仕事は人生の一部であり、豊かな感情をすべての働く世代が思い出すことによって、

自尊心と他者への思いやり溢れた世界が実現する。

日本人特有の強みを最大限に発揮し、世界を牽引していく。

<自身の仕事感>

ライター、ライフコーチングを中心に活動。

会社は、人がもっとも成長するフィールドであると同時に、社会を創造していく存在である。

経営コンサルタントで取材に携わった多くの経営者や成功者から理想的なあり方を研究し、

人の心から湧き出る「想い」にフォーカス。

社長が幸せであれば、従業員も元気に働き、自分と周りの人を幸せにできると考えている。

想いは強みになる。

成長意欲のある経営者のビジョンをもとにエンゲージメントを高めることによって、

働く人と企業がプライドを持って命の時間を充実させる世の中にしたい。

<命の時間をどう使いたいか>

一人ひとりが生きていることにより価値を生んでいると考える。

働く世代が自分の想いを認識し、強みとして活かし、喜びを生み出していくことによって、

自分と自分の大切な人を幸せにできるような世の中に少しでも影響していきたい。

自分自身、社会の慣習や環境にのまれてしまい、自分を見失った経験があり、

常に自身の感性を大切にしている。

関わる人たちと笑い合うために、

心の響きを大切にしながら真剣に喜びのエネルギーを生み出し続けていく。

時代の過渡期に生きる私たち一人ひとりが、存在価値を認識しながら、

充実の人生をともにしたい。